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トピック:町山智浩のクエスチョン
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町山智浩のツイート
成田亨展。富山だけの企画として、同美術館が収蔵するピカソやマン・レイらの作品と、ウルトラ怪獣デザイン画との並列展示がある。昔、町山智浩さんが編集した「怪獣学・入門!」で、ウルトラ怪獣を現代美術の文脈で見る試み(by椹木野衣)の再現。ジャコメッティも並んでいる。学芸員の拘りを感じる
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「たまむすび」7月22日分の町山智浩氏のコーナーがPodcast配信されない…何か問題があったのだろうか
7月4日が誕生日の著名人:曲亭馬琴、エヴァ・マリー・セイント、ビル・ウィザース、あいざわ元気、真山仁、町山智浩、ヒロコ・グレース、ケンドーコバヤシ、清水久詞、Gackt、村田雄介、新井里美、前山田健一、赤西仁、仲川希良、増田貴久、あびる優、松井絵里奈、清浦夏実、咲世子、高杉真宙
昨日買ってきた町山智浩さんの著書「知ってても偉くないUSA語録」をチマチマ読み進める。「Mansplain」するヤツはネットだと腐るほど居るよね、俺も含めて(何
@aikawajenjenn そもそも映画批評家の大半は「ボンクラ男子」では?(山田宏一、山根貞男、上野昂志、四方田犬彦、町山智浩、柳下毅一郎、etc...)
ギンティ小林さんの画像テロが続く 僕的には嬉しいです。 町山智浩やガース柳下さんと 共著も出した方でです。 『雑食映画ガイド』 双葉社、 2013年4月
近頃、映画好きとか映画通と話すると、ライムスター宇多丸か町山智浩の話した内容のコピペしか話せない人ばかりでうんざりするわね。しかも何故か、どいつもこいつも自分の思いついた話のようにしゃべるのよ。
ナックルズの久田将義さんはリプライくれたが町山智浩さんはやっぱダメか。マッチーの喜びそうなこと書いたのになw
町山智浩さんの「乾き。」解説やっと聴けて、もやもやがやっと晴れてきた。この音声コンテンツは映画特電みたいな脱線は少な目なのかな。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の誤謬多発。 あと細かい事だが、言い間違いが多いのが気になった。『紅の豚』を何度か『紅の翼』とする位はご愛嬌と言えないこともないが、カプローニ(Caproni)を終始カブローニというのは、幾ら何でも酷い。スペル的にも発音的にも最早慈悲なし。
町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の演説大会。だから、全体の印象としては『風立ちぬ』解説というよりは、『風立ちぬ』及び、宮崎作品に乗っかった町山智浩人生論講座のような有様になっている。或いはそういう方面の需要があるのかもしれないし、これがボックスとの差別化なのかもしれない。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の反復連呼。 「解説」の手法や結論以外で、気になったのは、解説でなく、主題や主張を語る際に、矢鱈と繰り返すことで、光と闇の共存とは、とか人間とは、といったことを、宮崎のテーゼの説明という枠を超えた過剰さで、言葉を変えて何度も言うのはどうか。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の印象操作。また町山氏は、宮崎監督が黒澤明『生きる』への宮崎駿監督の寄稿にある、志村喬のお役所仕事の場面への絶賛を根拠に、脈動感溢れる二郎の製図場面からうける感動の源を推測するのだが、宮崎監督が志村喬の場面を高く評価した理由は実は全然違う。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の論理破綻。 この最後の草原の場面の解説は、「風立ちぬ復習編」の呼びものの筈なのだが、どうもここが一番問題が多い気がする。あの場面が菜穂子の台詞がコンテからは改変されて意味が百八十度変わっているのは有名だが、その点についての歯切れが悪い。
町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の結論先行。 また、この最後の草原の場面の、空に浮かぶ無数の零戦の場面を『紅の豚』に類似場面があるとを指摘するのは風立ちぬ評の定番であるけれど、『紅の豚』やその原点であるダールの短編で、それらが必ずしも安住の地として描かれてはいない。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の証拠錯誤。 それ以上に問題なのが、メフィストフェレス=カプローニという宮崎駿自身の解題を基に、最後の草原の場面を『ファウスト第二部』の結末と重ね、グレートヘン=菜穂子がファウスト=二郎を、悪魔から救う場面だと語るのだが、何と言うデタラメ。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の歴史改変。 データを都合よく無視したり改変したりする氏の癖は例えば、『風立ちぬ』のタイトルの「意味」を、「彼がタイトルの風立ちぬっていうものをつけた時の心情っていうものが何かっていうと~」と、得々と「解説」するところによく現れている。
町山智浩さんには一日一回botで「オバマはスーパーマンだ」って言ってた本を宣伝して欲しい。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の断章取義。 町山氏はレニ・リーフェンシュタールと二郎を重ね、二郎が兵器を作っている意識はなかったと宮崎監督は言っているが、カプローニの問い掛けに対する二郎の答えははぐらかしで、実質はイエスつまり肯定だと断言するのだが、そうかな?
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の内容捏造。これは、「たまむすび」出演時の『風立ちぬ』解説の際も気になって、その時も指摘したことだが、飛行機等の機械音を人の声でやった事を「ごっこ遊びである」とする見方に固執するあまり、それ以外の物音も人の声である事を全く無視している。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の竜頭蛇尾。町山氏にしても「(宮崎駿には)必ずその癖がある」という割に『風』と『豚』の照応には熱心でなく、両主人公が飛行機好きとか、舞台が戦争に向かう世界とか、二郎が宮崎駿の投影、ピッコロ社長が宮崎駿に似ているとか断片の提示しかしない。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の論拠不足。 冒頭、町山氏は宮崎作品を読み解くカギとして、宮崎のフィルモグラフィーというのは必ず先行形があってそれをもう一度繰り返す。逆に言えば新作は必ず何かの反復作だと。そして本作は『紅の豚』の反復作というのだが、まずこのカギが怪しい。
さて、ここより『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の内容についての指摘となる。ちょっと長いし、町山氏の評論の内容だけでなく、(当然のことながら)映画『風立ちぬ』の内容にも触れるので、それぞれの内容を知りたくない人はタイトルを見て用心してください。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の出典不明。音声ファイルという性質上仕方ないのかもしれないが、「宮崎監督はこう言っているんです」と引用らしき行為をする個所が多々あるし、場合によっては都合よく編集された可能性もある(詳しくは後述)から、サイトのほうにでも出典の表記が欲しい。
『町山智浩の映画ムダ話③風立ちぬ復習編』の前説不足。これは、販売してる音源の説明文(「DVDボックス『宮崎駿監督全作品集』の付録のブックレットの宮崎駿論から『風立ちぬ』に関する部分だけを語ったものです。」)のことで、説明してあるのに宮崎駿論と「ムダ話」の関係性が曖昧なのですよ。
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7月23日
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7月21日に最新アンサー
7月21日
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2013年12月03日
7月18日に最新アンサー
6月23日
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7月17日
7月15日
7月13日
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7月13日
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システム改善のご提案をいただいたメンバー機能を実装しました。
改善のご意見ありがとうございました。今後ともカノニマスをよろしくお願いします。